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まさに、その通りでしょう

日本の地方紙はじまったwww靖国批判に相次ぐ怒り!「靖国参拝で韓国外相の訪日が中止?それがどうした?そんな事で悪化する信頼関係など無意味」

日本のために戦い、殉死された英霊に対して、政府閣僚が参拝に行く事、それ自体が慰霊であり
またかつての戦争があった事を忘れてない証でもあります。

確かに日本は敗戦しました。
ただ、それがあるからといって殉死された英霊を否定する理由にはなりませんし、欧米やアジアの
殆どの国は、参拝を否定しておりませんし、非難するのは支那と朝鮮だけです。

私たちは、欧米の言う宗教観とはまた別の意味での死生観や歴史などに対する認識をもっています。
本来はアジア全域にあったはずですが、それは独立を保てない、すなわち、欧米の植民地化をされたり
経済的にも文化的にも破壊されたりした結果失われた国が多いという史実を物語っています。

特に支那は共産主義思想による、合理主義というか唯物的物質論をもって、死生観や宗教観を
ゆがめ、破壊しましたし、朝鮮半島はその歴史の中で宗教や倫理観を持つ事なく衰退や繁栄を
繰り返してきました。

それに対し日本は鎖国の効果もあり、独自の文化や習俗、風習などを守ってきました。

死者に対する礼節、敬意、どのような人物であれまたどのような事をしたものであれ、
死後はその御霊が安らかである事を願うという考えをもっています。

それを問題にしたのは戦後の反日的な思想の持ち主といっても過言ではありませんが、
日本の文化や心を理解していれば、参拝する事が戦争肯定などと言うようなものではない
というのは簡単にわかることだと思います。

今後も閣僚の参拝、ひいては天皇陛下による参拝がおこなわれる事を強く希望しています。
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テーマ : 雑記
ジャンル : 日記

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